20, June UPDATE:

6/27 展覧会開催を通してのサイト運営。国内編。


・ページ内の特定箇所へジャンプさせる方法。わかりました。
 アンカー(錨)を置く方法が良さそうです。→ http://bit.ly/2svEjfc



アーティストのホームページをつくろう。


アーティストでやっていくことは、自身をブランド化すること。

左記は アーティストでやっていこうとしたときに、基礎的に備えていなければいけない「ポートフォリオ」の必要な要素を書いています。

 

「WORKS」作品の画像

「CAPTION DATA」作品タイトル、制作年、画材などの
          キャプション内容。

「CV」(Curriculum Vitae の略。ラテン語で略歴)

   活動歴、展覧会名や会場、受賞歴、収蔵作品リストなど

「STATMENT TEXTS」(ステートメント)作品を制作する姿勢について自らが綴った文章。


これら、ポートフォリオを(日本語+英語)でまとめていくこと。

 

アーティスト自身が、作品をつくり、発表を行う度に、ポートフォリオの原稿、内容をアップデートし、管理していくことが必要です。


ここで定義する「アーティストのホームページ」とは、ポートフォリオの内容をインターネットで閲覧できるように編集したものを指します。

ポートフォリオの目的ではない インターネット上で作品を作るなどの、アーティストのホームページも考えられるでしょう。私たちは あらゆる局面で、日進月歩で進化する  技術を どのように使っていくのが良いのかという状況にいます。


必須ページ

下記ページの要素は 必ず作りましょう。(制作方法は授業とページで提案していきます。)


補足ページ

右記ページの要素を作ることも、検討してみて下さい。(制作方法は授業とページで提案していきます。)