28, Aug UPDATE: 2017年 後期に向けてのアップデート(and more

アーティストのホームページをつくろう。


アーティストでやっていくことは、自身をブランド化すること。

左記は アーティストでやっていこうとしたときに、基礎的に備えていなければいけない「ポートフォリオ」の必要な要素を書いています。

 

「WORKS」作品の画像

「CAPTION DATA」作品タイトル、制作年、画材などの
          キャプション内容。

「CV」(Curriculum Vitae の略。ラテン語で略歴)

   活動歴、展覧会名や会場、受賞歴、収蔵作品リストなど

「STATMENT TEXTS」(ステートメント)作品を制作する姿勢について自らが綴った文章。


これら、ポートフォリオを(日本語+英語)でまとめていくこと。

 

アーティスト自身が、作品をつくり、発表を行う度に、ポートフォリオの原稿、内容をアップデートし、管理していくことが必要です。



必須ページ

下記ページの要素は 必ず作りましょう。(制作方法は授業とページで提案していきます。)


補足ページ

右記ページの要素を作ることも、検討してみて下さい。(制作方法は授業とページで提案していきます。)